「10月31日 新・総合経済対策がスタート」

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物価高騰による国民生活への悪影響などの解決に向けて、総合経済対策
( 財政支出約39兆円 事業規模約71.6兆円 ) をスタートさせるため、
財源となる第2次補正予算案 ( 約29兆円 ) が国会で可決されました。
この結果、今年度政府予算は合計で約139.2兆円になる見通しです。
田中も総合経済対策の速やかできめ細やかな実施に全力を注ぎます
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「8月18日 キャッシュレスはデジタル社会構築のゲートウェイ」

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キャッシュレス決済 : 商品の購入代金や公共料金などを支払う際、現金ではなく金融機関の口座から引き落とす方式

メリット① 紙幣や硬貨の製造と管理には多大な手間とコストが必要で、ATM の保守費用など、民間だけでも年間に約8兆円の経費。
     キャッシュレス決済が普及すれば、コストを大幅に削減可能。
メリット② 取引や支払いの電子記録が残り、お金の流れが透明化し、行政機関や全ての団体 ・ 企業の経理処理が大幅に効率化。マネーロンダリングや脱税、振り込め詐欺の防止にも役立つ。
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「7月25日 こども家庭庁設置法が国会で成立! ! 『こどもまんなか』社会の実現

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結婚や出産、18歳までの児童や家庭に関する政策は、文科省や厚労省、
内閣府などがバラバラに対応し、全体を統括する役所がありませんでした。
そこで、こども ・ 家庭政策の司令塔として、こども家庭庁を新設します。
全国の地方自治体の担当部局との連携も、さらに強めて対応します。
来年4月1日の発足に向けて、私も全力を傾注してまいります。
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「5月23日 円安とウクライナ戦争で貿易収支が悪化」

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国際収支と経常収支、貿易収支
国際収支とは、日本と諸外国とのあらゆる経済取引の収支です。
国際収支の中心は経常収支であり、経常収支の大半は貿易収支です。
原油高と円安で、本年4月の貿易収支は8392億円の赤字となりました。
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「5月16日 総合緊急対策で国民生活を支える」

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原油・食品価格の上昇と急速な円安による物価高騰
コロナ禍とウクライナ戦争、円安などによる物価高騰が国民生活を圧迫。
政府 ・ 与党は、今年度通常予算の予備費と補正予算を財源として、
総合緊急対策 (事業規模 : 約13.2兆円) を実施する方針です。
補正予算案 (約2.7兆円) の成立、緊急対策の早期実施に努めます。
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「3月22日 賃上げ税制などが成立」

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3月22日、令和4年度当初予算案と税制関連法案が国会で成立しました。
この税制関連法案は、政府の新年度税制改正大綱に基づいたものであり、
田中が副会長を務める自民党税調の主導で内容が定められました。
主たる改正点として、①賃上げ支援、②住宅ローン減税の改正などがあり、
『成長と分配の好循環』 を、税制度の面から目指した内容となっています。
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「11/15 誰も自殺に追い込まれない社会の実現!」

日本の自殺者数は諸外国より多く、自殺防止対策は喫緊の課題です。
未成年の自殺者数は他の年代に比べて少ないものの、近年は増えており、
昨年には過去最多となるなど、子どもの自殺が社会問題となっています。
神奈川県は自殺者が少なく、昨年の自殺率は全国でも最低レベルでした。
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「9月2日 飲酒運転の根絶に向けて」

本年6月、千葉県八街市にて、飲酒運転のトラックによる事故が発生し、
小学生5人が死傷するという大変悼ましい惨事が起こりました。
田中和德は、自民党の交通安全対策特別委員長として対策会議を開催、
通学路の交通安全確保と飲酒運転の根絶に向けた緊急提言を策定し
八街市長とともに加藤官房長官(当時)や棚橋国家公安委員長(当時)に面談しました。
政府は、田中の提言を受けて、下記の緊急対策を決定 ・ 実施しています。
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